脱原発国民の会

脱原発国民の会は、福島県双葉町を勝手に応援し、高線量地域に放置されてる子供達を県外に避難、帰還不可能地域設定で西日本に双葉町が早く移住できる原発反対運動を広める目的でデモ及び抗議行動を主催致します。

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文科省から返事がきました。

文部科学省でございます。
過日お問い合わせフォームにご連絡いただいた件につきまして、
回答させていただきます。
政務へのご要望ということでしたら、まずは民主党陳情要請対応本部に
お問い合わせいただきたく存じます。
(お問い合わせ先(党代表番号):03-3595-9988)
どうぞよろしくお願いいたします。


福島の子供たちを西日本に避難させて!抗議行動に対する、無責任文科省官僚の返事です。
役人の責任回避は言語道断です。福島の子供たちを早く西日本に避難させろ!

そこで民主党本部に電話しました、担当者が要望書を輿石幹事長宛に郵送して下さいとの事です。
皆様の要望。要請書を募集致します。コメント欄に住所(市町村名)氏名を書いて6月30日までに投稿してください。
我々と一緒に民主党本部に送ります。
宜しくお願い致します

後日民主党本部に、返事を聞きに行きます
山下由佳さま始め皆様コメントありがとうございました。参考にさせて頂きました。

霞が関文科省前抗議行動「福島の子供たちを西日本に避難させて」毎週水曜日19時~21時まで、一般市民の皆様の参加待っています。


大飯原発も再稼働されてしまい、日本人はなぜ立ち上がらないのでしょうか?

電気が足りる、足りないとの議論とは無関係に『原子力は使ってはいけない』という決意をしなければならない 小出裕章
2012年6月17日

▼「原子力廃絶できる」京大の小出助教が講演【大分のニュース】- 大分合同新聞
http://www.oita-press.co.jp/localNews/2012_133989873653.html
=====
反原発運動に深く関わった中津市の作家、故松下竜一さんをしのぶ「第8回竜一忌」が16日、中津市内で開かれた。松下さんと交流のあった京都大学原子炉実験所助教の小出裕章さんが、福島第1原発事故の深刻な被害状況を説明し「原子力は廃絶できる」と強く訴えた。
 テーマは「反原発」。小出さんは原発事故がまだ収束していないことや東日本の広い地域が放射線管理区域にしなければならないほど汚染されている現状を指摘。大飯原発(福井県)の再稼働について、「政府は電力が足りないと国民を脅しているが、全くのうそ。国が発表するデータからも電力は足りていることが分かる」と述べ、太陽光など再生可能エネルギーへの移行を求めた。
 松下さんは「電力がとめどなく必要なのだという現代の絶対神話から打ち破らねばならぬ」などとした「暗闇の思想」を掲げた。小出さんは「電気が足りる、足りないとの議論とは無関係に『原子力は使ってはいけない』という決意をしなければならない。時間をかけて人々の意識を変え、社会構造を変えていく必要がある」とした。
 リレートークでは、全国から集まった松下さんの知人やファンが、各地での反原発運動の状況、松下さんへの思いなどを語った。
=====

▼松下竜一 – Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E4%B8%8B%E7%AB%9C%E4%B8%80
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コメント

福島の子供たち

福島県の子供たちを、
避難させて下さい。
お願い致します。
東京都品川区東大井2‐26‐8
深石 英雄

子供を守るのは大人たちの責任です

ブログ転載させていただきました。
デモの方にはいける時に行きたいと思います。
どうぞお体に気をつけてご活躍を!
http://ameblo.jp/hikari-no-nakahe/entry-11288049041.html
        竹中孝江

  • 2012/06/27(水) 11:04:55 |
  • URL |
  • 光の中へ・福島の子供の幸せを願う会 #-
  • [ 編集 ]

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  • 2012/06/29(金) 13:15:45 |
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